最大P10倍☆【四角ヘッド】新形状!打ちやすいと話題のスクエアFW【最新モデル】FLIT-BOX フリッ...
【TVで話題】デビッド・レッドベター スイングセッター 【日本語版DVD付き】
第41回日本女子オープンゴルフは
  紫雲ゴルフ倶楽部・加治川コースで最終日が行われた。

今年の女子プロチャンピオンはイ チヒ/strong>

イ チヒ
 14番(3) 1オンしたが3パットのボギー。
   昨日、今日で随一のボギー。
 16番 ティショットは左のバンカーを越えてラフに。
   TV画面ではボールは見えていた。
   2打目はトップ気味に当たってグリーン奥のグラス
   バンカーへ。ここからカップまで1.5Mぐらいにつけてパー。
 17番 フェアウエーセンターの松の木を越える
   “ナイスショット”カップまで6.6Mに2オンし、
   2パットのパー。
 18番 ティショットは左のラフへ。
   ここからウッドで「インテンショナルフックを打って
   フェアウエー真ん中。3打目はピンまで105Yと
   レポーターは言っていた。カップまで4〜5Mに3オン。
   軽いスライスラインを沈めてバーディ。
   これが“ウイニグパット”になった。
宮里 藍
  15番 2オンせずグリーン手前のラフ。、ピンチを迎えたが
   ここから約1,5Mにつけてパー。
  16番 ティショットは狭いフェアウエーに落ちてセンターへ。
   残り151Y、7Iで打ったが風はフォローだったようで、
   ピン斜め左上7〜8Mにオン。パー。
  17番ティショットは左のバンカー近くまで
   飛んだ。ここフェアウエーからピンまでは障害物は
   なかったがピンまで15、7Mにオン。
   ファーストパットは3Mぐらい残して、心配させたが、
   流石にこれを入れてパー。
  18番 1打、2打目とナイスショットしたが、3打目“気合”が
  入りすぎたか、ピン奥10Mぐらいにオン。バーディならず。
不動裕理
  12番 167Y、6Iで打ってあわや“ホールインワン”
   かと騒いだが、カップ左に止まった。
   10cmは無かったよう
   だった。17番フェアウエー真ん中にある松の木を越えて、
   フェアウエーセンターに。ここから松林越えを上手く打って
   3,7Mにオン。ここでバーディ。3アンダー。 
   宮里・イチヒに並んだ。
  18番 ティショットは珍しく力んだのか左のギャラリーロープの
    更に左に。2打目はフェアウエーに出すだけ。 
    3打目地点に行ってもグリーンは見えない。 
    ウッドで打ったが右の松林のほうへ飛んで木に当たり、 
    ラフに落ちた。4オンしたがカップまで20M以上は
    あったようだ。ここから2パットに収めたが、“痛恨のボギー”

 優勝 −4 イ チヒ
 
 2 −3  宮里 藍   リ エスド
 4 −2  不動裕理
 5 −1   N キャンベル キム ソヒ
 7 +1  小俣奈三香 横峯さくら
 9 +2  上田桃子 米山みどり
11 +3  川原由維
12 +4  大山志保 宋 ボベ イ ジウ
      上原 彩子 イム ウナ 土肥功留美
17 +5  諸見里しのぶ 福嶋晃子
20 +6    山口裕子 廣瀬 友美
       原 江里菜 三塚優子
FC2 Blog Ranking
第41回「日本女子オープンゴルフ」3日目、
紫雲ゴルフ倶楽部・カジカエアコースで行われた。

飯島あかねが今日3アンアダーで回って、リ スエドを捕らえた。

 1 −1 飯島 茜  (−3)
      リ エスド (+2)
 
 3   E  キム ソヒ (−1)
 4 +1 李 知姫 (−4
       宮里 藍  ( E )
      ニッキー キャンベル (+1)
 7 +2 米山みどり (−1)
     不動 裕理  (−1)
 9 +3 横峯さくら  (−4
     上田桃子  ( E )

飯島 茜
  17番ティショットは「ベストポジション」と樋口会長。
  ファーストパットはピン左上11M(TV画面に表示)から
  約1.3Mオーバーしたがこれを入れてパー。
  18番ティショットはこれも「ナイスショット」2打目は
  左にセミラフとラフの境に止まっておるボールを打ったが、
  トップ気味に当たってグリーンオーバー。 
  4打目は“スタンスはバンカーの中”から1Mぐらいにつけて
  “ナイスパー”
イ・チヒ
  今日は4バーディ ノーボギーの 68。
宮里 藍
  16番 グリーン奥のグラスバンカーから
  「絶妙のアプローチ」でパー。
横峯さくら
  18番(5) バーディ。今日は5バーディ、1ボギーの 68
  「雨が降ってグリーン上はボールが止まり易かった」と
  インタビューで答えていた。
上田桃子
  18番 4オン2パットのボギー。
上原彩子
  16番 4M弱(?)のバーディパットを決められずパー。
  17番 フェアウエーからの2打目は手前のガードバンカー
  上部に突き刺さり、アンプレアブルを宣言して、4オン。
  ここはダブルボギーとしてしまった。
諸見里しのぶ
  18番 3オン1パットのバーディ。
不動裕理 
  1イーグル 2バーディ 3ボギーと出入りが激しかった。
若林舞衣子
  地元での開催、このコースは良く知っていると言い
  多くのギャラリーの声援を受けて踏ん張っていたが、
  15番でティショットしたボールがフェアウエーにそびえる
  松の枝に引っ掛かったようだ。枝に1個ボールが見えたが
  若林のボールと確認が出来ず“ロストボール”扱いとなり
  ティーグランドに戻って3打目を打った。 
  結局ダブルボギーとした。 今日だけで8オーバー。
  3日間で +7 となり22位タイに後退。
FC2 Blog Ranking
第41回「日本オープン女子ゴルフ」は
  紫雲ゴルフ倶楽部・加治川コースで2日目が行われた。

 1 −3 エ スド
 
 2 −1 若林舞衣子
      15番(4) 2打目はフェアウエーから残り140Y。
      プッシュアウト気味に飛んだボールは右のガード
      バンカー少し上のラフに止まった。ここからピンまで
      約4Mにつけ、2パットのボギー。
      16番(4) フェアウエーからの2打目はピン左真横
      ぐらいに落ちて、奥のカラーまで転がった。ピンまで
      15Mぐらいあったようだが、上手く寄せて、パー。
      17番(4) ティーショットはフェアウエー左。ピンまで
      約10Mのところに2オン。 ここはパー。
      18番(5) 2打目は右の浅いラフから。3打目は
      “ピンは見えない所”から上手く打ってグリーン
      奥7Mぐらいにオン。ファーストパットは下りの軽い
      スライスライン。ピン下1Mぐらいに寄せてここもパー。
      今日は1オーバー。
 
 3  E  ニッキー・キャンベル
 4 +1 宮里 藍 福嶋晃子  キム・ソヒ 栗林由香
 8 +2 一ノ瀬優希 飯島 茜
10 +3 上田桃子
      15番 フェアウエーから残り130Y弱。ピン下で
      10M以上はあったようだ。なんとこれを入れた
      バーディ。
      16番 フェアウエーからの2打目は少し左に
      飛んでグリーン奥の深井ラフ。ここから“完璧な
      アプローチ”で1M弱につけてパー。
      (森口プロが褒めていた)
      17番ティーショットはフェアウエー右に。林越えが
      難しく、低い球筋でグリーンを狙ったが、
      オーバーしラフへ。ピンまで20Mぐらいあった
      ようだが、ここからカップまで4.7M(TV画面に
      表示された)ここからショートして次も入らず
      ボギー。
      18番 2打目は左のセミラフから。3打めは
      フェアウエーからピン下6〜7Mにオン。
      ファーストパットは30センチ
      ぐらいショートしたがこれを入れてパー。
      今日は2オーバー。
     
      上原彩子 イムウナ 中田美枝
      諸見里しのぶ 廣瀬友美 川原由維
      不動裕理  米山みどり 宅島美香
FC2 Blog Ranking
「ミヤギテレビ杯 ダンロップ ゴルフ」の最終日は
  利府ゴルフクラブで行われた。

 優勝 −5 上田桃子
  15番(3) 3パットのボギー。この時点で5アンダー。
  16番(4) ティショットは右のラフに。
  解説者の杉本英世プロからは「直接グリーンは狙わないほうが良い」
  と言わせたほどのロケーションだったが、見事に2オンしパー。
  17番(4) 2打目は残り90Yから。ピン下3〜4Mにつけたが、
  惜しくもバーディならず。
  18番(5) ティーショットは右ラフへ。2打目はフェアウエイーに。
  3打目は「ピッタリ90Y」から、ピン下1Mちょっとにパーオン。
  これを決めて2位グループに2打差をつけるのは確実と思って
  観ていたが、また「惜しい」パットでパー。
  三塚優子、横峯さくらのラウンド終了を待った。

 2 −4  三塚優子
  16番 ティショットは左のラフへ。2打目は約150Y、
  これを大きく左に“引っ掛け”た。ここから約3Mに3オン。
  ラインは悪くなかったが「惜しい」でボギー。
  この時点で4アンダー。
  17番 2打目はピン右約4・5Mにオン。ファーストパットを
  約60cm残してパー。
  18番 ティーショットもセカンドショットもフェアウエーにおいて
  ピン奥約3Mに3オン。
  ここでも「惜しいパット・悔しいパット」でバーディが取れず、
  プレーオフに持ち込めなかった。
  
     ジュリー呂 飯島 茜

 5 ー3  横峯さくら
  14番(5) 「目を瞑っていても入る距離」のパットでバーディ。
  この時点で6アンダー。
  15番 1オンしたもののピンまで15M以上あったのでは。
  結局3パットしてボギー。
  16番 ティーショットは右にラフに。上田桃子の時より、厳しい状態。
  2打目は70Yぐらいしか飛ばす3打目もラフから。
  3オンしたものの2パットのボギー。
  17番 ここもティーショットは左のラフに。ピンまで98Yと
  言うことだったが、7〜8Yにオン、ここはパー。
  18番 ティーショットは今度は右のラフに。2打目も右のラフ。
  3打目は右の松の木当たって更に右に。4オン2パットのボギー。
  “万事休止”
 
    佐伯 三貴
 7 −1 吉田弓美子 天沼知恵子
 9   E キム ソヒ 諸見里しのぶ 中田美枝
12 +1 ニッキー キャンベル リ エスド
     川原由維 大山志保 竹末裕美
     福嶋晃子 李 ナ リ1
19  +2 服部真夕

48位タイ (+9)に 東尾理子、本当に久振り。良かったぁ!
58位タイ (+12)に 藤島妃呂子
         (9月7日の「フジサンケイクラシック」)で
         優勝した藤島豊和の姉)
         
FC2 Blog Ranking
「マンシングウェアレディース東海ラシック」最終日は
  南愛知CC美浜コースで行われた。

新崎が18番5から6Mの上りのパットをわずかにショートしてパー。
8アンダーで3人がプレーオフへ。
ティーショットは3人ともファアウエーに。
2打目からの勝負、 
不動はピン右約6Mにオン。
2番目に打った上田は左のカラーに落ちて奥にオン。
3番目に打っった新崎は左のカラーに。
最初にパットした不動は7Mぐらいの軽いフックラインを
決めてバーディ。
上田は約6Mのスライスラインを決められず。
新崎も入らず。 
不動今季3勝目。

優勝 −8 不動 裕理  
 2 −8 上田 桃子
       新崎 弥生
 4 −7  宋 ボベ
 5 −5  高村 亜紀 山口 裕子 諸見里しのぶ
       斉藤 裕子 藤本 麻子(アマ)
10 −4  古閑 美保 李 知 姫(イ チ ヒ)
12 −3  井上 陽子  向山 唯  飯島 茜
15 −2  小俣奈三香 上原 彩子
  
  塩谷育代は 
   大場美智恵、肥後かおり、加藤あずみら と共に49位
FC2 Blog Ranking