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今年の「ヴァーナルレディース」は
10回目、記念大会となった。

その記念大会2日目、ボランティアとして
“固定マーシャル”をやらせてもらった。
(固定だから1ヶ所に留まって業務をする・
移動マーシャルはその組に着いて行って・・・)

マーシャルとは例の「お静かに!」を頭上に上げて
選手が気分良くまたスムーズにプレーできる様に
ギャラリーに協力を求める役目である。

OUTの1番の組がスタートした時間が7時30分。
2人でラウンドしたせいか、9番のティーグランドに
ついたのが9時5分と早かった。
2組目は約8分後に来た。
こちらも2人だった。

最後の組(36組目)東尾理子・赤堀奈々の組
(高 又 順は棄権?)が来たのが午後3時33分頃。
各組の間隔を全てメモって見たが最大で18分ぐらい、
最小で7分程度だった。

先週のトーナメントで“遅延プレー”としてペナルティーを
かけられたK・Kの組は今日はスムーズだったようだ。

ボランティアしながらプロのプレーが観られて
長時間にもかかわらず楽しかった。

お陰でトラブルも無く終わることが出来た。

ところでこんなことがあった。それは
3歳ぐらいの女の子を連れた夫婦が近くに来たので、
その女の子に
「ゴルフは好き?大きくなったらプロゴルファーになる?」と
声をかけたら、すかさずその子の父親が
「その積りです、名前も“あい”と付けました」と言った。
こちらは冗談で聞いた積りだったので「びっくり~」
でした。
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日本オープン初日、古賀GCで観戦した事を前回の
ブログで石川遼君中心に書いた。
遼君のショットは正確でパッティングも好調だった。
それでも自信たっぷりとも見えなかった。

青木プロに精神面で助けられたのではないだろうか。
3日目、4日目もあれだけのプレーが出来るとは
多くの人が予想でき無かったのでは無かろうか。
 
僅か17歳の少年が。

この大会主役を務めた
片山プロが「見事な優勝」を勝ち取った。

最近の男子のトーナメントにしては珍しい6800Yという
短いコースとはいえDR抜きで唯一人アンダーを出した。
ビッグタイトルを勝つことで25勝目を手に入れた。

“格好良すぎた”

彼の次に25勝に到達するプロが現れるのか?。イヤー・・・

長い間の努力の賜物と簡単には片付けられないだろう。
距離が短い分、攻めるには難しいコース設定になっていたと
思う。
このGCの某シングルプレヤー(HDCP6)がトーナメント仕様の
コースをラウンドしたら“100をオーバーした”と言う話を
食事をしている時に聞いた。それ程難しいということを
言いたかったのだろう。

18番のフェァウエーでグリーンまで140~150Y位にギャラリーが
コースを横切ることが出来る所があったが、ここを歩測してみた。
164cmの自分の歩幅で17歩(往復して確認した)と言う狭さ。
全ホールの平均は20Yは無いとの発表があったようだが。

それにしても片山プロは2回目、遼君は初めて“実物”を見たが
TVで良く見ているせいか、初めてと言う気がしなかった。
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第73回「日本オープンゴルフ」の初日、
古賀GCに行ってきました。

朝7時45分ごろ指定の駐車場に着いたが、すでに400台
から500台の車があった。そこから西鉄バスで6~7分で
ゴルフ場に到着。

8時スタートの片山の組はもいなかった。

石川 遼の組は12:00。4時間近くある。
そこで10番ホールに行った。そこには8:09スタートの
横尾 要、甲斐慎太郎、大和田桂介の組のスタート時間が
近ずいた。そこから5組のスタートを観て、1番ホールの
ギャラリースタンドに移動。12:00まではまだ3時間以上もある。

中略

岩田 寛、中島雅生などがスタートして行った。
待ちに待った青木、手島、石川のスタート時間が来た。
勿論スタンドは満席、ティーグランドの回りも沢山の人、人。
「カメラは止めてください」と関係者が2回(3回?)叫んでいた。

石川はDRでティショットした。(3割以上のプロがFWで打っていた)
これが素晴らしいもので300Y近くは飛んだようだった。
勿論フェアウエー2打目も歓声が上がったので、多分いい所に
2オンしたのではないだろうか。
次の組の谷口 徹のティショットを見てから、先回りして5番(パー5)の
グリーンイドで石川、青木、手島の組を待った。このホールは左に
大きくドッグレッグしている。ここで石川はショートカットして2オン。
手島はわずかに届かずグリーン左のラフに。2ともバーディ。
青木は3オン2ハットのパー。

石川は6番(パー3)も1オン。“すこぶる好調”と見た。
その後も就いて行きたかったが人が多くて無理だった。
そこで食事をしたり他のプレヤーを18番ホールで
待つことにした。
そうこうしている内にTV放送が始まったので、
携帯電話のTV画面で石川らのプレーを確認した。
(勿論プレイヤーの邪魔のならないところで)
14番でD・ボギー、15番でボギーしたことも。
18番ホールに着てから50分以上経ったがやっと
石川らが来た。2打目地点で待ったが、彼のティショットは
右のバンカーのアゴ近く、しかも“目玉”(これをこの目で確認した)
おそらくSWだったと思うが“出すだけ”15Yぐらいしか
前に行かずしかもラフ。そこからピンまで140~150Y、
3オンに成功 ( のはず、ギャラリースタンドから拍手が聞こえたので)
安心して帰ってきたが、石川はこのホール、ボギーと聞いて驚いた。
13番まではー5だったようで、インに入って4オーバーと言うことになる。

遼君以外の事も書きたいが文面が長くなってしまった。
また次の機会に書きたい。
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マンシングウェアオープンKSB2008
  

優勝  谷原秀人  -18
   
    初日からトップを守っての完全優勝

2位   桑原克典  -15
     
     片山晋吾
     
     佐藤信人     
    
5位   兼本貴司  -13
     
     谷口 徹
       
     富田雅哉
   
     中嶋雅生  
   
     S・コンラン
    
    
     
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福岡センチュリーGCは
日陰は涼しく、陽の当たるところは暑かった。
トーナメント2日目、4番ホールのグリーン脇で最終組までの
8組24人のプレーを観た。
このホールはグリーンエッジまで397Y、
エッジからピンまで25Yから30Yぐらい。
打ち下ろしで軽く左にドッグしているためティーグランドから
ピンはみえない。 2打目からはフラットでピンが見える。

21人のここでの成績はDボギーが1人、ボギーが2人、
パーが15人、
バーディーはチャン・ナ 山口裕子 馬場ゆかり 大場美智恵 
佐伯三貴 イム・ヨナの6人だった。

あえてD・ボギーを打った鬼沢信子について書くと
次のようなことだった。
2打めはグリーン左の縦長だが、幅の狭い(3~4Y)バンカーに
入れた(数年前にはこのバンカーに入れる人はそこそこ居たが
今年は見ている間は鬼沢1人だっけだった。女子プロの技術が
上がっている証拠だろう)。
ライは悪くなかったが、カップの手前はコブがあって
“上って下る”ライン。
バンカーショットはピンオーバー、7から8Y残った。
そこからのパットも“コブを越えて下る”ライン。
結局3パットしてしまった。

バーディーは。
カップの“真下が1番良いところ”に思えたが、
ここからは1M以上オーバーするプロも数人居た。
入りそうで入らない、観ていて疲れた。

18番ホールのギャラリースタンドでも8組観たが、
“カップをなめた”と言う表現がピッタリのケースが沢山あって、
ギャラリーのため息が連発。
プロの技術をしてもカップインしない事に観ている私も
ストレスが溜まった。

観ていた8組(前半の8組とは組は同じではない)の間は
1人もバーディーを取ったプロは居なかった。

2日間トップのイム・ウナは取ったようだ。
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