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家内のクラブが新しくなって2回目のラウンド。(自分のホームコースでのプレーは今日が初めて)義弟と3人でプレー。
日が射さず時折肌寒い風が吹く一日だった。

“家内は飛距離が出ない”ことを逆手にとってどのホールでも最初にティショットしてもらうことにしている。
自分あるいは義弟が最初にティショットすることになると、前の組が2打目を打つまでは当然待たなければならないが、家内ならばそこまで待たなくともいい場合多々ある。
前のホールのスコア通りに打つことになると、1番最後に打つ家内が2打目は最初に打たなければならず、いつもバタバタすることになる。
プレーの進行をスムーズにするためにも家内の為にも良いこと思っている。

今回のブログまでは“家内のプレー特集”

メモできたホールだけについて書くことにする。
1番ホール(ロングホール・赤マークから450Yぐらい)での家内の注目の第1打は(自分の願いは、しっかり当たってくれ!だったが)左に飛んで軽い傾斜面に当たってフェアウエイまで出てきた。(ほっとした)
決して悪い当たりではなかったが、スタンスが少し左を向いていたようだ。
4Wでの2打、3打はダブリ気味だったがランが出て4打目を打つ地点で残り100Y(およそのヤーディージ)、そこからは大きな木が邪魔になりボールを上げられず、2打かかって結局6オンの2パット。
3番ショートホール(赤マークからは105Yぐらい)8Iで打ったボールは右のサブグリーンの更に右に落ちた。そこからPWでのアプローチはピンを超えて今度は左にこぼれた。
そこからまたPWを使って1、5mぐらいにつけて1パットでボギー。自分もボギー、3パットしてしまった。
4番ホールでのドライバーショットは良く飛んだ。ピンまでの残りヤーディージからして計算して160Y以上は飛んでいたと思う。
8番ショートホールは(赤から120Y、白から125Y)3人ともオンしたが家内と義弟は3パットしてボギーだった。
9番のドライバーショットもいい当たりだった。150~160Yぐらいは飛んでいたと思う。

尤もナイスショットが続いたわけではない。
家内曰く「今日のドライバーショットはチョロがなかった」で想像して頂きたい。

14番ミドルホールは(赤マークから345Yぐらい、白から360Yの登りのミドルホール)自分と義弟は3オン、家内は4オン、上がってみれば3人ともボギーだった。

今日の家内のゴルフは“未知との遭遇”が数多くあったことだ。今まで打ったことのない、ピンに近い場所から2打目を打つ場面が7割ぐらいはあったと思う。
「この前までのプレーならこの辺り(ピンから遠い所)から打っていたよね」と言うのが何回もあった。
新しいクラブとスイングを変えたことで、家内のゴルフは“楽しいゴルフ”に変わりつつある。

スコアは118(パット数が41)だからそんなに良くなったわけではない。
ただ内容は随分良くなってきたと言うことである。

それにしても昨日の青木功プロは凄かった。エージシュートのおまけ付き。
自分のことのように嬉しい。
若い人たちも、シニアも元気をもらったよね。

最近のブロブは文章が長くなっているので、
自分のプレーについては次回のブログで書くこととしたい。
(スコアは82、パット数は34)
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ゴルフラウンド

初めてのゴルフ

家内の4Wとアイヤンが新しくなって初めてのゴルフは河川敷(ミニコース)でプレーすることにした。ここは全長5149ヤード、パー69とスコアーカードには書いてある。

朝6時20分、我が家を出た。車のスモールランプを点けなくても大丈夫と言う程度の明るさだった。義弟を迎えに行って3人で出かけた。7時少し過ぎに着いた。
到着順なので、到着してから15分後ぐらいには、スタートできた。
1番ホールは3~4m打ち下ろしになっている117Yショートホール。家内は7Iで打った。うまく当たらず、オンぜず、ピンまでは20Yはあったと思う。2打目は今まで持っていなかったPWを使った。グリーンオーバーのあと2パットのダブルボギー(DB)だった。PWの打ち方は悪くなかったが飛びすぎた。
6番118Y、パー3では1打目をグリーン左にはずしたものの、PWで上手く寄せてパーを拾った。
“打ち易い、球が上がる”を実感したパーだったようだ。

最後の18番ホールは410Yと河川敷特有(?)の短いが“ロングホール”
1Wで150Yぐらいの飛ばした(ナイスショットの部類に入る)後、4Wで2回ショットした。
どちらもダブって決していい当たりではなかったがランが出て4打目は40Yぐらい残っていたと思うがこれをPWで打って、ピン下5mから6m位にナイスオンさせた。
パットはカップに向かって真っ直ぐにきたが15㎝位ショートしてボギーだった。

他のホールのことはティショットからカップインまで正確に覚えていないので、ここで書くことはやめる。

今日のラウンドはスコアからみればたいした進歩はなかった。“ナイスショット”は今まで以上あったが、慣れないクラブを使ったこと、さらにスイング軌道を変えて打つようにした為にミスショットも多かった。

家内の新しいクラブについての感想は、「4Wはしっかり当たらなくてもランがでるので、今までより距離が稼げる、アイヤンはボールが上がるのでナイスショットした気分になれる」
「兎に角今までのクラブに比べて打ち易い」だった。

特に1Wを含め、4W・7Iを使ってのナイスショットの飛距離は“未知の世界”を体感したようだ。

自分のプレーについて数字で示すと、グロス75(6オーバー)バーディ3、パー9、ボギー5、Tボギー1と家内を気遣いながらにしては満足の行くゴルフが出来た。パット数は3パットが4つあったけどトータルでは32パット。
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ゴルフクラブ選び

試打会に行った

「ゴルフ5」が全国的に開いている試打会がこちらでもあった。

気持ちでは“キャロウエイのHYPER E・R・Cドライバー」に傾いているが折角の試打会ということで行ってみた。 13のメーカーの人が来ていた。

まずキャロウエー社の所に行き、HYPER E・R・Cを打たせてもらった。
インドアで打つのと違って高さ、曲がり具合がよくわかった。
今まで打ったことのないような高い弾道が続けて出た。「2階打席から打っているためですよ」といわれたが、少し高すぎるような気がした。
RとSRのどちらが合っているかを確認したかったが、自分では余り差を感じなかった。
メーカーの人に言わせると、「今はSRでもいいと思いますが先のことを考えるとRの方がいいのでは(歳を取っていくのでの意味で言ったのだと理解したのだが)」だった。

つぎは隣の打席で“マルマンのマジェスティロイヤルVQ、エクシムナノEI、マジェステプレステジオ(これは店頭販売価格が231000円)”の3本を打たせてもらった。値段の差を感じるほどの腕がない。どのクラブもいい感じで飛んでいた。

次はナイキの“SUMO”このクラブは今年の初めに売り出されたクラブと言うことで、店頭価格は3万円を切っていた。真すぐには飛んでいたが飛距離が短い感じだった(要するに飛ばなかった)。
ただ「ブレは少ないなぁ」と感じた。
「深堀プロが使っているクラブはどれ?」と尋ねる人が多いとメーカーの人は言っていたが、彼ように特別仕立てたクラブだから有るはずがない。

最後はヤマハの“インプレスX460Dを打たせてもらった。ここのクラブのシャフトは他社のと比べて少し柔らかく作ってあると言う。よって自分にはSRが良いのではとメーカーの人は言っていた。これも悪くはなかった。

今使っている“ゼクシオMP300”の重量を測って貰ったら302gと言うことだったが、今日試打させてもらった中ではナイキのSUMOが309gと重く、マルマンの23,1万円のクラブは270グラム台と言うことだった。その他は285~296gの間で今持っているクラブより軽いということになる。

今日は4社のクラブ12,13本打たせてもらった(この間約70分)が流石にどれも左右のブレは少ないと感じた。それだけに1本をどれに絞るか更に迷うことになった。

上記以外にも打ってみたいクラブがあったが試打に来ている人は多く、またこれ以上打っても「迷うばかり」と言うことになりそうで止めた。

家内のクラブを買ったばかりなので、自分は「買いたい気持ち」を抑える為に暫くは新しいクラブのことは考えないことにする。
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前回のブログで家内のアイヤンの年式(?)が可なり古いことを書いたが、このままでは家内も練習に気合が入らないだろうし、自分だけ新しいクラブを買い求めては申し訳ないとの思いから、また買うなら早いほうがいいと考えて、家内は「まだいいですよ」と少し遠慮していたが、義弟も誘って15日「ゴルフ5」に行った。

ここでTOBUNDAを2種類試打させてもらった。
ゼクシオは商品も無いし、試打クラブもなかった。
家内は驚いていた。「打ち易い」と。「いままでのクラブはなんだった」のとも言っていた。

測定値から予想するに、今までの5Iの飛距離と7Iのそれとが同じぐらいだった(110Y前後・実際はどうだろうか)
練習を続けてゆけばもっと飛ぶかも。その上に打ち易いということでショットが安定してくれば、スコアはまとまるだろうから。

買ったのはTOBUNDA285ELで7I・8I・9I・PW・SWとTOURSTAGE ViQ CL 4Wの計6本。
ポイントと下取り(例のアイヤンではない)などを差し引いて9万円を少し切った価格だった。
予算はもっと少なかったのだが。

TOBUNDA285はもう1種類のクラブより、フェース面が大きく「安心して打てそうだ」との理由から家内が決めた。
新しいクラブを手にしたら、早く練習場に行って「打ってみたい」という気持ちは“良~く分かる”が、何かと用事があって今日それも夕方になって「やっと練習が出来た(家内の気持ち)」

まずSWで50ヤードのグリーン目がけて打ち始めた。ボールが「良く上がる!」とまた驚いていた。見ていて討ち易そうだった。
今までのアイヤンは5・7・9・SWの4本だけだったが、こんどはPWもある。8Iもある。使いこなせるか、8Iと9Iの差が出るのは何時のことか、楽しみでもある。

本人がやる気を出しているので(素直に聞きそうで)、今日は2つのことに注意して、スイングするように指導した。

1つ目は(少し難しいことだが)
“重心をつま先に置くこと(グリップエンドを少し下げることによってこれが出来る)。これにより
トップの位置で伸び上がることを防ぐことが出来る。(トップの位置が決まり易い)

2つ目は前回の練習でも注意したのが、
クラブをトップにもっていくとき時に腕だけで上げようとするので、どうしてもクラブ軌道が
右斜め前からトップの位置に行き、(真横に30cm引くが出来ない)8の字を描いて降りてくるためにショットが安定しない。“左腕を意識して肩を回せばクラブはスムーズに上がり、8の字を書かずに降りてくる”
2つのことが出来るようになればゴルフはもっと楽しくなるはずだ(家内のゴルフは「グリーン・グリーンとしたところを歩くだけで楽しい」からはじまったのだがスコアがいいに越したことはない)
素直に聞いてやっていた。時間はかかるだろうが段々とうまくなって行くはずだ。

来週は河川敷・ミニコースに行く予定だ。どこまで結果が出せるか、楽しみだぁ。


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今日家内を誘ってゴルフレンジに行った。
家内は10数年前にヘルニアの摘出手術を受けた。その後数年はリハビリと称してプールで泳いでいた。(家内は泳ぐのはうまい。因みに自分は息継ぎがうまく出来ず苦手だ)

ここ数年は腰の痛みは訴えないけど、本人はどうしても腰をかばってスイングしているという。その結果、上半身と下半身が同時に動いてしまい俗に言う“溜めが出来ない”らしい。
本人が言うほどに上と下が同時に動いているわけではないが、どうしても腰が開いてしまう。
腰が開くのは多くの人に見られることで、スライスの素になっている。
今日は自分の練習に余裕があったので、家内にアドバイスをした。(いつもは義弟任せだが)

今までより、トップに持っていくときに少し後ろ(真横ではなく・これはどこかで聞いたことがあると思うけど・自分にも言えることで)にクラブを引くようにと教えた。
このスイングのほうが腰は開きにくくなり、フォローがとり易くなると思う。

1Wはうまく打てるようになったが、アイヤンは上手くいかなかった。1回1回当りがちがう、距離が出ない。5Iも7Iも余り変らない。
どうしてそんなに違いが出るのかと思って、家内の5Iを打ってみた。
家内のアイヤンは10年以上前に売り出された物で、重く、ソールも薄い。今時のクラブではない。
これだと家内の腕ではうまくヒットできないはずで、気の毒になった。
自分の1Wより先に「家内のアイヤンの方を買うべきだかなぁ」と急に思ってしまった。
それでも今日はそれを口には出さなかったが。
以前「バーディを取ったら買ってもいいよ」と言ったことを思い出した。

追記
李知姫(韓国)が「ゴルフ・富士通レディース」で昨日、アルバトロスを記録したとの報道を今朝読んだ。女子史上7人目だそうだ。
この選手は最近活躍せず余りテレビに映らないが、昨年5月に行われた、「ヴァーナルレディース」(福岡センチュリーGC)で優勝している。
我が家にはその時彼女がギャラリースタンドに向かって投げた“ウイニングボール”がある。
家内が手に入れたものだ。家内の頭の上を越えたボールが跳ね返って足元に転がってきたのを「すばやく拾った」と自慢げだったことを思い出した。
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ゴルフラウンド

ゴルフ5に行って!

今日は「ゴルフ5」行った。

今年中には“低反発”の1Wに買い換えたいとの思いから。
今使っている「ゼクシオMP300 R」は使い始めて約3年半になる。
その前は「HI-BRID」を使っていた。これは“ハイドロー”が出るという触れ込みで購入したのだが、このクラブの特性を生かしきれないまま悶々とした数年を過ごした。

定年退職後またある仕事に就いたのをきっかけに、1Wを買い換えようという気になり捜していたところ、前記の「ゼクシオ」に巡り会えた。3Wも買い換えた。
ゼクシオは今日行った「ゴルフ5」で何本か試打させてもらって購入したもので、この1Wは十分満足できた。「自分に合っていた」今でも気に入っていて、手放すのは惜しい。

しかし「来年から高反発の1Wは使えない?」 (まだはっきり決まっていないとか、四大大会以外は問題無いとか色々聞いてはいるが)
兎に角、時間を掛けて捜すことにしようと思い打たせてもらった。
ゴルフ5のオリジナルを2本、テーラーメイドの“バーナー”、ゼクシオMP400 SRロフト10°、ヤマハインプレスX460D SRロフト10°の計5本。(ゴルフ5の店員には長い時間付き合ってもらって申し訳なかった)

5本の内、インプレスXとゼクシオの2本が自分に合っているような気がした。今日試打させてもらったのは全てシャフトの硬さは“SR”だったが、本当は“R”も打ってみたかった。
何故SRに絞ったかと言うとホームコースのシニアゴルフコンペで一緒にランウドしてくれる人が「買い換えるなら、SRのほうが合っているのではないか」と言ってくれたので、今までRしか使ってなかった自分としてはまずSRで試打して見ようと思ったからである。

今日の時点ではインプレスXとゼクシオの2つに絞っていいと思うが、SRIXON、TOURSTAGEも打ってみたい。

今使っている1W(ゼクシオ)のスウイング測定数値は
ミート率 1.43前後 キャリー200Y前後、トータル(ランを入れたら)220Y前後、スピン量1800から3500前後(2200位が理想とか)だった。(最近のラウンドでの飛距離は220Y~240Y位である)

このゼクシオの数値に一番近いのがインプレスX 460D SR ロフト10°とゼクシオMP400 SR ロフト10°だった。
一般的に低反発クラブは高反発に比べて「距離は落ちるがショットは安定する」と言われているが、15Y、20Yも落ちては困る。
勿論、良いのは「飛距離は落ちず安定したショットが打てる」で、暫くはその理想のクラブを求めて、ショップを回る積りである。

ところで明日からの「ゴルフ・男子日本オープン」は神奈川県・相模原GCで開幕されるが、予選ラウンドで石川遼君が中嶋常行、谷原秀人と同じ組でプレーするって、
知っていました?
今日の練習ラウンドも一緒に回ったらしいですよ。
石川君は中嶋プロに会うのは小学校5年の時に参加した「ジュニアレッスン会」以来だそうだ。

また、石川君の高校の1年先輩である、薗田峻輔君はジャンボ尾崎と同じ組で2日間ラウンドすることになったようだ。
薗田君のお父さんあるいはそのご先祖は熊本県あるいは鹿児島県のご出身かな?
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今日第一金曜日はホームコースで「シニアゴルフコンペ」があった。
ここのところスコアが安定しないこともあり、また10月1日(月)に練習に行った時も「どうしてこんなショットになるの!」と思うほど酷かった。
ラウンド前に練習することは滅多に無い自分だが、今朝はゴルフ場で25球ほど打った。
納得できるショットは数少なかったので不安を抱えたままティーグランドに。
それでも10,11、12番ホール(INスタート)とショットは悪くなく、12番ショートホールもワンオンした。ところがパットが悪すぎて、10番は2オン3パットのボギー、11番は4オン2パットのボギー、12番は1オン3パットのボギー、3ホールで8パット。
全て1m前後の短い距離、どれも自分の苦手のスライスラインだった。「カップに蹴られて」の3パット、落ち込んだ。

最近毎月一緒にラウンドするTさんとは3ホールのパット数だけで自分の方が5打多く、これに気付いた時はショックだった。
その後も何とか「諦めずに頑張ろう」とプレーしたのだが、結局前半9ホールのパット数はなんと20。パー1つ、ダブルボギー3つ、OBがないのに47。
パットが入らないとショットにも影響してくる。辛いゴルフなった。

後半のスタート時間までは約70分あるというので、食事の前にパッティングの練習をした。
高麗グリーンは、しっかりヒットしないとどちらかに切れてしまう。「分かっているけど・・・」である。だいぶ感じが掴めてきたところで辞めてレストランに行ったら、同伴の3人はもうすぐ食事は終わる、そんな時間になっていた。

後半OUTのスタートは3番目にティーショットした。
このロングホールは3オン1パットでバーディー。(5m弱の軽いフックラインだった)
「パットの練習をした甲斐があったね」と同伴競技者に誉められ気分を良くしたのは束の間。
次の2番ミドルホールで大トラブルに見舞われた。
これは言い訳に過ぎないのだが、このコースは風向きによっては離陸して間もない飛行機が時間帯によっては頻繁に飛んでくる(飛行場から直線距離で15kmから20kmくらいのところにある)。その都度気にしないようにと思っているのだが、この時、正にティーショットをしようとしたら飛行機が近づいてきました。
仕切り直せば良かったのだが、そのまま打ったら、案の定、左に引っ掛けてしまい距離も出ず前下がり斜面のきついラフの中。ボールは半分以上沈んでいが、距離も残っておりユーティリティーの5番で打った。結果はスライスを警戒する余り手で捏ねてしまい左の藪に、OB。6オン2パット、結局8叩いてしまった。

済んだことは仕方がないと思うには時間がかかったが、
8番150Yのパー3で5m近い上りのフックライン(得意とするライン)をワンパットで沈めて今日2つ目のバーディーがきた。

結局OUTは2番ホールだけで4オーバーとしたもののトータル5オーバー(8ホールで1オーバー)の41で上がることが出来た。

いつも心掛けてている“前半より後半のスコアが良いこと”これは達成できたものの、もう一つの“前半後半のそれぞれ上がり3ホールをオーバーパーしないこと”これは叶わなかった。

パットの練習をした甲斐もあって後半は13パット、計33パットで終わることが出来た。
18ホールのトータルグロスは88。

前半“ガックリ”後半“半満足”の複雑な気持ちの一日であった。

順位はNET 74.1.で89人中41位。飛賞にもれた。
我々のパーティーの中ではYさんの13位が最高だった。因みに先月自分は13位で2000えんの商品券をGETした。(既報の通り)

優勝者はGROOS 90 HDCP24.3 NET65.7と素晴らしい成績だった。

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