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「ミヤギテレビ杯 ダンロップ ゴルフ」の最終日は
  利府ゴルフクラブで行われた。

 優勝 -5 上田桃子
  15番(3) 3パットのボギー。この時点で5アンダー。
  16番(4) ティショットは右のラフに。
  解説者の杉本英世プロからは「直接グリーンは狙わないほうが良い」
  と言わせたほどのロケーションだったが、見事に2オンしパー。
  17番(4) 2打目は残り90Yから。ピン下3~4Mにつけたが、
  惜しくもバーディならず。
  18番(5) ティーショットは右ラフへ。2打目はフェアウエイーに。
  3打目は「ピッタリ90Y」から、ピン下1Mちょっとにパーオン。
  これを決めて2位グループに2打差をつけるのは確実と思って
  観ていたが、また「惜しい」パットでパー。
  三塚優子、横峯さくらのラウンド終了を待った。

 2 -4  三塚優子
  16番 ティショットは左のラフへ。2打目は約150Y、
  これを大きく左に“引っ掛け”た。ここから約3Mに3オン。
  ラインは悪くなかったが「惜しい」でボギー。
  この時点で4アンダー。
  17番 2打目はピン右約4・5Mにオン。ファーストパットを
  約60cm残してパー。
  18番 ティーショットもセカンドショットもフェアウエーにおいて
  ピン奥約3Mに3オン。
  ここでも「惜しいパット・悔しいパット」でバーディが取れず、
  プレーオフに持ち込めなかった。
  
     ジュリー呂 飯島 茜

 5 ー3  横峯さくら
  14番(5) 「目を瞑っていても入る距離」のパットでバーディ。
  この時点で6アンダー。
  15番 1オンしたもののピンまで15M以上あったのでは。
  結局3パットしてボギー。
  16番 ティーショットは右にラフに。上田桃子の時より、厳しい状態。
  2打目は70Yぐらいしか飛ばす3打目もラフから。
  3オンしたものの2パットのボギー。
  17番 ここもティーショットは左のラフに。ピンまで98Yと
  言うことだったが、7~8Yにオン、ここはパー。
  18番 ティーショットは今度は右のラフに。2打目も右のラフ。
  3打目は右の松の木当たって更に右に。4オン2パットのボギー。
  “万事休止”
 
    佐伯 三貴
 7 -1 吉田弓美子 天沼知恵子
 9   E キム ソヒ 諸見里しのぶ 中田美枝
12 +1 ニッキー キャンベル リ エスド
     川原由維 大山志保 竹末裕美
     福嶋晃子 李 ナ リ1
19  +2 服部真夕

48位タイ (+9)に 東尾理子、本当に久振り。良かったぁ!
58位タイ (+12)に 藤島妃呂子
         (9月7日の「フジサンケイクラシック」)で
         優勝した藤島豊和の姉)
         
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“フック、引っかけ”(TV番組のゴルフ向上委員会の渡辺副委員長も
時々左に引っ掛けることがあるがこれに似ていると思う)
この慢性疾患を治すために、治療を続けているが、
今日は予想以上の「副作用」が出てしまった。
薬剤の効果が強すぎたようだ。左に巻いたら(又は左に引っ張りこんだら)
スコアはまとまらないということで、切り返しのタイミングを
遅らせて打つように練習してきたが、
この日は全てのショットの内、左に飛んだのは2回だけ。
この2回は右の障害物を避けるために意識的に打ったもので
それ以外はフェアウエー右にあるいは更に右のラフに飛んだ。
(この時期ラフからのショットは辛いものがあった)
また2つのOB(ドライバーと7番アイアン)も右へのものだった。
こんなに“右にしか飛ばなかった日は過去なかった”と
言っても言い過ぎではない。
 
明らかにスイングのタイミングが変わった。
まだ結果は出ていないが“良くなった”と感じた。

パッティングの調子もイマイチでスコアは
47:48=95とひどかったが、
殆どのショットで当たり損ないは少なく、
スタンスの向きを少し左にするとか、又はグリップを少し変えることで
可なり健康状態に近ずけるのではないかとの期待を持った。

次の治療(練習)で試してみたい。新たな副作用が出ないことを願って。

義弟もまだ悩みを抱えているがお互いにチェックを入れて、
治療して行きたい。
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「マンシングウェアレディース東海ラシック」最終日は
  南愛知CC美浜コースで行われた。

新崎が18番5から6Mの上りのパットをわずかにショートしてパー。
8アンダーで3人がプレーオフへ。
ティーショットは3人ともファアウエーに。
2打目からの勝負、 
不動はピン右約6Mにオン。
2番目に打った上田は左のカラーに落ちて奥にオン。
3番目に打っった新崎は左のカラーに。
最初にパットした不動は7Mぐらいの軽いフックラインを
決めてバーディ。
上田は約6Mのスライスラインを決められず。
新崎も入らず。 
不動今季3勝目。

優勝 -8 不動 裕理  
 2 -8 上田 桃子
       新崎 弥生
 4 -7  宋 ボベ
 5 -5  高村 亜紀 山口 裕子 諸見里しのぶ
       斉藤 裕子 藤本 麻子(アマ)
10 -4  古閑 美保 李 知 姫(イ チ ヒ)
12 -3  井上 陽子  向山 唯  飯島 茜
15 -2  小俣奈三香 上原 彩子
  
  塩谷育代は 
   大場美智恵、肥後かおり、加藤あずみら と共に49位
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「ゴルフ・ANAオープン」は札幌GC輪厚コースで最終日を迎えた。


 優勝ー15 矢野 東 14番15番でバーディ。
        2位の片山に4打差をつけた。
        15番も惜しかった。 5バーディ、1ボギー。

 
 2 -11  中嶋 常幸
      13・14・15と連続してバーディがきた。
      しかも18番で5M以上あったと思われる
      軽いスライスラインを決めた。兎に角パットが
      好調だったとの事。7バーディ、2ボギー。
      「“インターロキング”に戻して好結果が出た」との
       中嶋談話
     武藤 俊憲
      14番までnoボギーこの時点で、
       矢野に1打差に迫った。  
       しかし15番で2打目を大きく左に引っ掛けれ、
       Dボギーで脱落。
       18番でバーディを取って2位グループに入った。
 4 -10  久保谷 健一  藤田 寛之
         片山 晋呉
          1・9・12番とバーディがきたがそのあと、
          ピンに絡まずスコアが伸びなかった。
          それでも惜しいパットが沢山あった。
          最後まで“惜しい、惜しい”で終わった。
 7 -9  D・スメイル
 8 -8  富田 雅哉  丸山 大輔
10 -7  丸山 茂樹
        最終日に見せてくれた。
        1イーグル、6バーディ、2ボギー
      宮里 優作 平塚 哲二   ドンファン


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「マンシングウェア レディース 東海クラシック」
2日目主な選書の成績

塩谷育代が予選通過した!!


1 -8  新崎 弥生
       出身地:沖縄県  
       出身校:熊本中央女子高校 
       1981年3月1日生まれ  B型

 2 -6 小俣奈三香
 3 -5 諸見里しのぶ  李 知 姫(イ チ ヒ)
 5 -4  高村亜紀 上田桃子 藤本麻子(アマ)
 8 -3  黄 アルム 古閑美保
       三塚優子 (明日が誕生日・1984年生まれ)     
         山口裕子 斉藤裕子 宋 ボベ
    不動裕理 服部真夕 李 恩 惠(イ ウンヘ)
17 -2 イ ジウ   横峯さくら  櫻井有希
20 -1  キム ソヒ 井上陽子   向山 唯
      山本薫里  青山加織  竹末裕美
      飯島 茜   茂木宏美
28  E  タミーダーディン 鬼沢信子

37 +1 塩谷育代


3アンダーまでは優勝の可能性がある?

三塚裕子の優勝もあるかも。
    誕生日を優勝で飾る?最高だろうなー。
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第39回「マンシング ウエア レディース 東海クラシック」の初日が
愛知カントリークラブ美松コースで行われた

この大会の昨年度優勝者は チャイナ(中国)

横峯さくら と 諸見里しのぶが -4 でトップに並んだ。

古閑美保 と上田桃子 の熊本出身の2人が -2 で7位。

あさって(21日)誕生日を迎える三塚優子は -1 で
不動裕理、原 江里奈らと共に9位タイ。

昔からのフアンである 塩谷育代
(明日以降テレビに姿が映るように頑張って欲しい)が
E で上原彩子  西塚美希世 斉藤裕子 全 美 貞
中田 枝 服部真夕 米山みどり ら共に16位タイにつけている。

昨年、チャイナと優勝を争った飯島 茜 +1 で30位 タイ

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「日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯」は
片山津ゴルフクラブ白山コースで最終ラウンドが行われた。

優勝  ー5 辛  周(シン ヒョン ジュ) (+5)
        15番(400Y)でボギーを打って申 ジエに
      並ばれたが<ここからは踏ん張った。
      昨日までの貯金がものをいって逃げ切った。
 
 2   ー4 横峯さくら (+1)
       14番で今日の初バーディが来た(遅すぎた)
       そのあともバーディーチャンスはあったが、
       残念ながらビッグタイトルを逃してしまった。 
       18番のロングパット、後10センチ転がってくれたら、
       バーディが取れていたかも。
       
      申  ジエ ( +2)
        18番でティーショットを右のバンカーいれた。 
       しかもしっかりスタンスが取れない状態から、
       打ったが、数十ヤード飛んだだけ、ここは深いラフ。
       3打目は(残り160Y)グリーン左のバンカー手前。
       ここからの4打目を3~4Mつけてボギー。
       これは素晴らしかった。
 4    +1  リ エスド (-1)
        上田桃子 (+2)
         この大会、憑きがなかった。
        16番のダブルボギーも痛かった。
 6   +2  若林舞衣子 (-2)
 7   +3  イ ジウ (+3)
        宮里 藍 (+1)
        16番ショトホールでは果敢に攻めて、
        本人は一瞬ヒヤリとしたのでなないだろうか、
        ボールは左のあるいけのほうのラフへ。
        ここはパー。
        18番も2打目をグリーンオーバーさせて、
        ファーストパットは5M位あったスライスライン。
        上手く打ってパー。
        古閑美保(-1)   全 美 貞(ジョン ミ ジョン) (E)
       米山みどり(+1)
12   +4  大塚有理子( +1) 肥後かおり (-1)
       服部真夕 (+2)
15  +5  原 江里菜 (+4) 上原彩子 (+1)
        飯島 茜 (+2)
18  +6  斉藤裕子 (-2)
19  +7  ニッキー キャンベル(+2)
20  +8  三塚子((+8) 山口裕子 (+4)
       小俣奈三香(+5) 北田瑠衣 (E)
        茂木宏美 (+1)
25  +9  ジュリー呂 (+3) タミー ダーディン (+4)
       下村真由美 (E)
       入江由香(+7)
       廣瀬友美 (+3)
34 +11 表 純子 (+2) 不動裕理 ( E)
       福嶋晃子 (+2) 芳賀ゆきよ(+5)
       有村智恵(+5)
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「日本女子プロ選手権大会 コニカミノルタ杯」3日目が
片山津GC白山コースで開催された。

 1  -10 辛  周(シン ヒョン ジュ)
       14番 513Y(パー5) 3打目を1Mぐらいにつけて
      バーディ。15番 3打目のショットはラフから。
      画面ではボールが見えない位沈んでいたが、
      そこから2M強につけた。しかしボギー。
      16番465Y(5)3打目もラフからだったが、
      1Mぐらいにつけてバーディ。ここで -10 とした。
2   -6 申 ジエ
       14番3打目を2Mぐらいに つけバーディ
      15番2打目を4M位につけた。解説の森口プロも
      「軽いフックライン」 だろうと言っていたが、
      曲がらず真っすぐピン上に抜けてバーディとならず。
      先週より申のパットが入っていない。
3   -5 横峯さくら   
       6バーディ(1・2・5・9・11・14番)。1ボギー(3番)
      苦手なパットが良く入っていたようだ。
4    -1  上田桃子
       4バーディ(5・11・14・16番)1ボギー(10番)
      17番176Y(3) ピンした5~6Mに1オン、ファースト
      パットは30~40cmショーットしてパー。
      インタビューで「明日は5アンダーを出したい」と
      言っていた。期待したい。頑張れ!
5     E  イ ジウ  三塚優子
7   +1 原 江里菜   今日は3オーバー。
8   +2 リ エスド 岡田伊津美 宮里  藍
       入江由香 服部真夕 米山みどり
       宮里 藍  
        2バーディ(4・6番) 1ボギー(18番)
      18番 345Y(4) : ティーショットは左の深い
      ラフに入った。そこから2オン出来ず、
      アプローチはピン上1.5M弱。ファーストパットは
      50cmぐらいオーバーさせてしまって、ボギー。
      調子は上がってきているようだが、インタビューでは
      気丈夫に話はしていたがこちらには
      「元気が無いなぁ」と映った。
14   +3  吉田藍子  小俣奈三香   新崎弥生
      浅間生江   全 美 貞(ジョン ミ ジョン)
      大塚有理子  飯島 茜
21  +4  古閑美保   山口裕子
      若林舞衣子   上原彩子
28  +6 有村智恵
36  +8 北田瑠衣
41  +9 福嶋晃子  表 純子
54 +11  不動裕理


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8月は欠席したので、このコンペは2ケ月振りとなる。
木陰は涼しかったものの、直射日光は強く、暑かった

ラウンド結果は、「練習の成果が出た」と言っていいと思う。
ただし、6割ぐらい。

スイングを修正(治療)する中で、どうしても出るのが、
“副作用”で 引っ掛けが少なくなりつつあるが、
今度はスライスあるいはプッシュアウトが出始めた。

“今だ安定するに到らずである。
  (加療はゴルフを止めるまで必要だろうが)

今日は
「過去このホールで左にOBを出した記憶はない」
「このホールで右に打って1ペナルティを取られたのは
久し振りのこと」 などがあって以前の自分のゴルフとは
違うものになっている。まずこれが今までと違う  
(別な意味で)

一方
ドライバーショットで自分自身が驚くような
“ナイスショット(今日イチ)”が打てた。
それも4回も(“今日イチ”が何回もあるのはおかしいが)。
ここも今までとは違う

~真っすぐ飛べば当然距離も出るし、気分のいいものだったニコニコ。 横向き

2つのショートホールではニアピンコンテストの旗に名前を書けるほど、
近くに着いた。アイアンショットもところどころで好いものが打てた。

スコアは IN 44 OUT 42(ネット73,1)と
大喜び出来るものではなかったが
“治療の成果”が少し現れたと感じられるラウンドだったニコニコ。 正面

順位は21位泣き顔   積み立てポイントは 8 。

*7月後半にハンディキャップ認定書が届いたが
それには新12,9、旧12,9(それまでと変わらず)となっていた。
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「ゴルフ・ゴルフ5レディース」
     最終日(岐阜・みずなみCC)の成績

    今週の優勝スコアは男女共に-13だった。

優勝 -13 藤田 幸希        
       1番2番でバーディ を取るなど、好発進した。
       あと9番10番12番とバーディを取り、今日は
       5バーディ、ノーボギーで回って、盛り返してきた
       申 ジエを振り切った。
       何時逆転されるか、本人は勿論ギャラリーも
       ハラハラだったのではなかろうか。
       今季初優勝、通算3回目。
 
 2  -11  金田久美子(アマ)先日のプロテストでは
        まさかの不合格、可なりショックを 受けたようだが、
        今回は頑張った。
        優勝できたら、宮里藍のように
       “プロ宣言”出来たのだろうが。
     
       申  ジエ
        若いのに本当にうまい。4~5Mぐらいのパットは
        すべて入るのでは思わせるものだった。
        途中まで藤田とは5打差あったが。

 4  -9   原 江里菜
          16番、17番と連続バーディを取り、
          追いすがったが差は縮ら無かった。
      米山みどり
          終盤の連続ボギーが痛かった。
 6  -8   辛  周(シン ヒョン ジュ) 服部 真夕
      李 恩 惠(イ ウンヘ)
 9  -7   竹末 裕美
10   -6  イム ウナ 諸見里しのぶ
      宋  ボベ   北田 瑠衣
       茂木 宏美
15  -5   川原 由維 前田久仁子
      李 知 姫(イ チ ヒ)
18  -4   下村真由美 大山 志保
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「ゴルフ・フジサンケイクラシック」
        最終日(山梨富士桜CC)の成績

優勝 -13 藤島豊和(熊本県天草出身・東北福祉大卒)   
    藤島は15番、17番とバーディを取り-13として、
    先にホルアウトしていた、岩田とのプレーオフを制した。
 
 2 -13 岩田 寛
    岩田 寛は今日、8バーディ、2ボギーと追い上げ、
     最終組(片山、藤島、久保谷)が18番を終わるのを
     練習グリーン上で待った。
     結局、藤島豊和とのプレーオフに敗れて、
     また初優勝を逃した。
     プレーオフは2打目をバンカーに入れた藤島に対して
     岩田は2オンこそしなかったが、誰もが“岩田有利”と
     思う程のスチエーションだった。
     藤島は30ヤード(?)ぐらいを1・5M前後につけて
     パーだったのに対し、岩田は4M前後から2パットで
     ボギーとしてしまった。
     見ている方も辛かった。(解説の戸張氏もそう言っていた)

 3 -12  W・リャン  片山晋吾 久保谷健一

     片山晋吾 は15番、17番でバーディーを取り、
     藤島と共に先にホールアウトした岩田に並んだが、
    最終ホール2打めのクロスバンカーからのショットを
    ミスして、ボギーとして25勝目はならなかった。

 6 -10 宮本 勝昌
7  -9  ドンファン
8 -8  谷原 秀人
9 -6  小田 孔明   Y・E・ヤン
      今野 康晴   谷口 徹
14 -4  矢野 東   山下 和宏
15 -3  深堀 圭一郎   手嶋 多一
17 -2  甲斐 慎太郎  井上 信 
      石川 遼
       石川は15,16,17と3連続バーディ
      (今日は4バーディ3ボギー1ダブルボギー)で
      インタビューでは気分良さそうに答えていた。
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長い間苦しんできた左への“引っ掛け”は可なり少なくなったが、
逆にフェードあるいはスライス気味の球筋が以前より多くなってきた泣き顔

「1・2のー3(みぎー、ひだりではなく)」と呟きながら、腰の開きを今までより
少し早めにするようにすると、左への巻き込みはなくなるが
その分、今度は右に飛んでいく。ーまだ練習が足りないー

タイミングのちよっとのズレで、そうなるのだが、
ナイスショットを増やすために、もっと時間が必要だ。
ここ数ヶ月改めてゴルフの難しさを痛感しているうーん

プロは勿論、アマチアでも“もっと上手くなりたい”の一心から、
スイングホーム改造をし、長いこと低迷した経験を持つ人は多いと思う。

明後日はシニアのコンペがある。 
楽しいゴルフ”になるように
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