ゴルフラウンド
家内の持病が出て
昨夜の6時頃になって家内が持病の「エコノミー症候群」を発症し、左足の甲が腫れて痛みが激しいく歩行困難と言う。(足の甲が痛いというのは初めてである。太ももとか膝の後ろ側が痛くなり数分から10数分間歩くのが困難ということは年に数回ある。因みにゴルフの最中に痛くなったことは今までは無い)
結局ラウンド終了後整形外科につれて行き診察してもらったら、「血行が悪くなっている」ということで電気治療と、パップ剤を処方してもらった。
翌朝になってラウンドできるかどうか判断しようということにしていたが、痛みは軽くはなったもののプレーは無理と言うことで家内を置いて出かけるには後ろめたさがあったが、義弟と2人だけでのプレーとなった。(今日は身内だけの3人でラウンドすることにしていた)
前回のラウンドはティーショットでOBを2回(いずれも右に)も打っていたので、まずここに気をつけた。「身内とのプレー、公式戦ではない」と言うことで気楽にラウンド出来、OBなしで前半42、後半39で満足できる結果だった。
いつも心掛けている事の1つに“後半のスコアが1つでも良い”ことだが、これは達成できた。また上がり3ホールは「パープレー(出来ることならバディを1つはほしい)で」を意識しているが“3ホールともパープレー”でこれも達成できた。
最近は80台前半でプレーできているが、長いクラブも短いのも同じように、“バックスイングは小さ目にしてフォローをしっかり取る”で安定してきた。
体が突っ込みすぎて開いてしまい、フォローが取れずその結果パンチショットとなってスライスとなり、あるいは右に真っ直ぐ飛んでいく。これはリキんだり、バックスイングが大きくなると自分の場合そうなる。
この欠点が最近余りでなくなったのが、好スコアに繋がっていると思う。
数字面で今日の結果を見ると
パーは10、ボギーは7、ダブルボギーが1。
パット数は32(平均パット率は1.78)1パットで上がったのが5ホール。この5ホールは全てパーだった。
パーオン率は27.8%。パーオンした5ホールも全てパーだった。
結局ラウンド終了後整形外科につれて行き診察してもらったら、「血行が悪くなっている」ということで電気治療と、パップ剤を処方してもらった。
翌朝になってラウンドできるかどうか判断しようということにしていたが、痛みは軽くはなったもののプレーは無理と言うことで家内を置いて出かけるには後ろめたさがあったが、義弟と2人だけでのプレーとなった。(今日は身内だけの3人でラウンドすることにしていた)
前回のラウンドはティーショットでOBを2回(いずれも右に)も打っていたので、まずここに気をつけた。「身内とのプレー、公式戦ではない」と言うことで気楽にラウンド出来、OBなしで前半42、後半39で満足できる結果だった。
いつも心掛けている事の1つに“後半のスコアが1つでも良い”ことだが、これは達成できた。また上がり3ホールは「パープレー(出来ることならバディを1つはほしい)で」を意識しているが“3ホールともパープレー”でこれも達成できた。
最近は80台前半でプレーできているが、長いクラブも短いのも同じように、“バックスイングは小さ目にしてフォローをしっかり取る”で安定してきた。
体が突っ込みすぎて開いてしまい、フォローが取れずその結果パンチショットとなってスライスとなり、あるいは右に真っ直ぐ飛んでいく。これはリキんだり、バックスイングが大きくなると自分の場合そうなる。
この欠点が最近余りでなくなったのが、好スコアに繋がっていると思う。
数字面で今日の結果を見ると
パーは10、ボギーは7、ダブルボギーが1。
パット数は32(平均パット率は1.78)1パットで上がったのが5ホール。この5ホールは全てパーだった。
パーオン率は27.8%。パーオンした5ホールも全てパーだった。




コメント
コメントの投稿
トラックバック
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)