ゴルフ練習
決して“開眼した”とは言わない。
午後になって急に練習に行こうと言うことになって。
“みぎ〜ひだり」の体重移動は自分のものになってきているが、
“フック・ドロー”あるいは“目標より左に5度、10度(大まかだけど)
方向に真っすぐ飛んでいく”のが時々出る。
このことは前回の練習までのこと。
その原因は、
私の長年の悪い癖で、インパクト後のグリップの位置が
飛球線より後ろ側に行き過ぎてる事だった。
そのために左側にボールは飛ぶ。
これを直すには
グリップの位置が右腰の高さぐらいに来るまでは
飛球線上に真っすぐになるように右にクラブヘッドを引き、
インパクト後もグリップの位置が左腰の高さ位までは
飛球線上にヘッドを放り投げる感じ
(ヘッドを左に引くというイメージでない・早い時点でクラブヘッドが
左腰の後ろにあってはいけない)でスイングすることが大事。
(説明が難しい)
このスイングでビックリするような球筋が出た
。
勿論これで“開眼した”したなどとは決して言わない。
まだこれからも練習あるのみ。
今日は夕方から「高校時代の同窓会の役員会」が
あることになっていて、練習後急いでシャワーを浴びて
雨の中、博多駅近くの会場へと向かった。
先ほど帰り着いて、ブログを書いているところである。
“みぎ〜ひだり」の体重移動は自分のものになってきているが、
“フック・ドロー”あるいは“目標より左に5度、10度(大まかだけど)
方向に真っすぐ飛んでいく”のが時々出る。
このことは前回の練習までのこと。
その原因は、
私の長年の悪い癖で、インパクト後のグリップの位置が
飛球線より後ろ側に行き過ぎてる事だった。
そのために左側にボールは飛ぶ。
これを直すには
グリップの位置が右腰の高さぐらいに来るまでは
飛球線上に真っすぐになるように右にクラブヘッドを引き、
インパクト後もグリップの位置が左腰の高さ位までは
飛球線上にヘッドを放り投げる感じ
(ヘッドを左に引くというイメージでない・早い時点でクラブヘッドが
左腰の後ろにあってはいけない)でスイングすることが大事。
(説明が難しい)
このスイングでビックリするような球筋が出た
。勿論これで“開眼した”したなどとは決して言わない。
まだこれからも練習あるのみ。
今日は夕方から「高校時代の同窓会の役員会」が
あることになっていて、練習後急いでシャワーを浴びて
雨の中、博多駅近くの会場へと向かった。
先ほど帰り着いて、ブログを書いているところである。




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