トーナメント速報
「コカ・コーラ東海クラシック」初日
コカ・コーラ東海クラシック、初日は
「三好カントリー倶楽部西コース」で行われた。
トップに立ったのは
−7 深堀圭一郎
2 −5 B・ジョーンズ
3 −4 谷口 徹 池田勇太
4 −3 D・チャンド 武藤 俊憲 李 丞鎬
横尾 要
9 −2 岩田 寛 横田真一 山下和宏
12 −1 片山晋吾 宮里聖志 ら 15人
67 +3 石川 遼 ら9人
谷口 徹に優勝して欲しいなぁ
片山晋吾は今週こそ25勝目を手に入れる事が出来るのか?
今週の石川 遼は予選を通過できるのか?
今週も観どころ一杯だ。
来週の「日本オープン」は観戦に行くぞー。
「三好カントリー倶楽部西コース」で行われた。
トップに立ったのは
−7 深堀圭一郎
2 −5 B・ジョーンズ
3 −4 谷口 徹 池田勇太
4 −3 D・チャンド 武藤 俊憲 李 丞鎬
横尾 要
9 −2 岩田 寛 横田真一 山下和宏
12 −1 片山晋吾 宮里聖志 ら 15人
67 +3 石川 遼 ら9人
谷口 徹に優勝して欲しいなぁ
片山晋吾は今週こそ25勝目を手に入れる事が出来るのか?
今週の石川 遼は予選を通過できるのか?
今週も観どころ一杯だ。
来週の「日本オープン」は観戦に行くぞー。
テレビ観戦
上田桃子 が逆転V、今季2勝目。矢張り強い!。
「ミヤギテレビ杯 ダンロップ ゴルフ」の最終日は
利府ゴルフクラブで行われた。
優勝 −5 上田桃子
15番(3) 3パットのボギー。この時点で5アンダー。
16番(4) ティショットは右のラフに。
解説者の杉本英世プロからは「直接グリーンは狙わないほうが良い」
と言わせたほどのロケーションだったが、見事に2オンしパー。
17番(4) 2打目は残り90Yから。ピン下3〜4Mにつけたが、
惜しくもバーディならず。
18番(5) ティーショットは右ラフへ。2打目はフェアウエイーに。
3打目は「ピッタリ90Y」から、ピン下1Mちょっとにパーオン。
これを決めて2位グループに2打差をつけるのは確実と思って
観ていたが、また「惜しい」パットでパー。
三塚優子、横峯さくらのラウンド終了を待った。
2 −4 三塚優子
16番 ティショットは左のラフへ。2打目は約150Y、
これを大きく左に“引っ掛け”た。ここから約3Mに3オン。
ラインは悪くなかったが「惜しい」でボギー。
この時点で4アンダー。
17番 2打目はピン右約4・5Mにオン。ファーストパットを
約60cm残してパー。
18番 ティーショットもセカンドショットもフェアウエーにおいて
ピン奥約3Mに3オン。
ここでも「惜しいパット・悔しいパット」でバーディが取れず、
プレーオフに持ち込めなかった。
ジュリー呂 飯島 茜
5 ー3 横峯さくら
14番(5) 「目を瞑っていても入る距離」のパットでバーディ。
この時点で6アンダー。
15番 1オンしたもののピンまで15M以上あったのでは。
結局3パットしてボギー。
16番 ティーショットは右にラフに。上田桃子の時より、厳しい状態。
2打目は70Yぐらいしか飛ばす3打目もラフから。
3オンしたものの2パットのボギー。
17番 ここもティーショットは左のラフに。ピンまで98Yと
言うことだったが、7〜8Yにオン、ここはパー。
18番 ティーショットは今度は右のラフに。2打目も右のラフ。
3打目は右の松の木当たって更に右に。4オン2パットのボギー。
“万事休止”
佐伯 三貴
7 −1 吉田弓美子 天沼知恵子
9 E キム ソヒ 諸見里しのぶ 中田美枝
12 +1 ニッキー キャンベル リ エスド
川原由維 大山志保 竹末裕美
福嶋晃子 李 ナ リ1
19 +2 服部真夕
48位タイ (+9)に 東尾理子、本当に久振り。良かったぁ!
58位タイ (+12)に 藤島妃呂子
(9月7日の「フジサンケイクラシック」)で
優勝した藤島豊和の姉)
利府ゴルフクラブで行われた。
優勝 −5 上田桃子
15番(3) 3パットのボギー。この時点で5アンダー。
16番(4) ティショットは右のラフに。
解説者の杉本英世プロからは「直接グリーンは狙わないほうが良い」
と言わせたほどのロケーションだったが、見事に2オンしパー。
17番(4) 2打目は残り90Yから。ピン下3〜4Mにつけたが、
惜しくもバーディならず。
18番(5) ティーショットは右ラフへ。2打目はフェアウエイーに。
3打目は「ピッタリ90Y」から、ピン下1Mちょっとにパーオン。
これを決めて2位グループに2打差をつけるのは確実と思って
観ていたが、また「惜しい」パットでパー。
三塚優子、横峯さくらのラウンド終了を待った。
2 −4 三塚優子
16番 ティショットは左のラフへ。2打目は約150Y、
これを大きく左に“引っ掛け”た。ここから約3Mに3オン。
ラインは悪くなかったが「惜しい」でボギー。
この時点で4アンダー。
17番 2打目はピン右約4・5Mにオン。ファーストパットを
約60cm残してパー。
18番 ティーショットもセカンドショットもフェアウエーにおいて
ピン奥約3Mに3オン。
ここでも「惜しいパット・悔しいパット」でバーディが取れず、
プレーオフに持ち込めなかった。
ジュリー呂 飯島 茜
5 ー3 横峯さくら
14番(5) 「目を瞑っていても入る距離」のパットでバーディ。
この時点で6アンダー。
15番 1オンしたもののピンまで15M以上あったのでは。
結局3パットしてボギー。
16番 ティーショットは右にラフに。上田桃子の時より、厳しい状態。
2打目は70Yぐらいしか飛ばす3打目もラフから。
3オンしたものの2パットのボギー。
17番 ここもティーショットは左のラフに。ピンまで98Yと
言うことだったが、7〜8Yにオン、ここはパー。
18番 ティーショットは今度は右のラフに。2打目も右のラフ。
3打目は右の松の木当たって更に右に。4オン2パットのボギー。
“万事休止”
佐伯 三貴
7 −1 吉田弓美子 天沼知恵子
9 E キム ソヒ 諸見里しのぶ 中田美枝
12 +1 ニッキー キャンベル リ エスド
川原由維 大山志保 竹末裕美
福嶋晃子 李 ナ リ1
19 +2 服部真夕
48位タイ (+9)に 東尾理子、本当に久振り。良かったぁ!
58位タイ (+12)に 藤島妃呂子
(9月7日の「フジサンケイクラシック」)で
優勝した藤島豊和の姉)
ゴルフラウンド
治療継続中に、副作用が出て・・・
“フック、引っかけ”(TV番組のゴルフ向上委員会の渡辺副委員長も
時々左に引っ掛けることがあるがこれに似ていると思う)
この慢性疾患を治すために、治療を続けているが、
今日は予想以上の「副作用」が出てしまった。
薬剤の効果が強すぎたようだ。左に巻いたら(又は左に引っ張りこんだら)
スコアはまとまらないということで、切り返しのタイミングを
遅らせて打つように練習してきたが、
この日は全てのショットの内、左に飛んだのは2回だけ。
この2回は右の障害物を避けるために意識的に打ったもので
それ以外はフェアウエー右にあるいは更に右のラフに飛んだ。
(この時期ラフからのショットは辛いものがあった)
また2つのOB(ドライバーと7番アイアン)も右へのものだった。
こんなに“右にしか飛ばなかった日は過去なかった”と
言っても言い過ぎではない。
明らかにスイングのタイミングが変わった。
まだ結果は出ていないが“良くなった”と感じた。
パッティングの調子もイマイチでスコアは
47:48=95とひどかったが、
殆どのショットで当たり損ないは少なく、
スタンスの向きを少し左にするとか、又はグリップを少し変えることで
可なり健康状態に近ずけるのではないかとの期待を持った。
次の治療(練習)で試してみたい。新たな副作用が出ないことを願って。
義弟もまだ悩みを抱えているがお互いにチェックを入れて、
治療して行きたい。
時々左に引っ掛けることがあるがこれに似ていると思う)
この慢性疾患を治すために、治療を続けているが、
今日は予想以上の「副作用」が出てしまった。
薬剤の効果が強すぎたようだ。左に巻いたら(又は左に引っ張りこんだら)
スコアはまとまらないということで、切り返しのタイミングを
遅らせて打つように練習してきたが、
この日は全てのショットの内、左に飛んだのは2回だけ。
この2回は右の障害物を避けるために意識的に打ったもので
それ以外はフェアウエー右にあるいは更に右のラフに飛んだ。
(この時期ラフからのショットは辛いものがあった)
また2つのOB(ドライバーと7番アイアン)も右へのものだった。
こんなに“右にしか飛ばなかった日は過去なかった”と
言っても言い過ぎではない。
明らかにスイングのタイミングが変わった。
まだ結果は出ていないが“良くなった”と感じた。
パッティングの調子もイマイチでスコアは
47:48=95とひどかったが、
殆どのショットで当たり損ないは少なく、
スタンスの向きを少し左にするとか、又はグリップを少し変えることで
可なり健康状態に近ずけるのではないかとの期待を持った。
次の治療(練習)で試してみたい。新たな副作用が出ないことを願って。
義弟もまだ悩みを抱えているがお互いにチェックを入れて、
治療して行きたい。
「マンシングウェアレディース東海ラシック」最終日は
南愛知CC美浜コースで行われた。
新崎が18番5から6Mの上りのパットをわずかにショートしてパー。
8アンダーで3人がプレーオフへ。
ティーショットは3人ともファアウエーに。
2打目からの勝負、
不動はピン右約6Mにオン。
2番目に打った上田は左のカラーに落ちて奥にオン。
3番目に打っった新崎は左のカラーに。
最初にパットした不動は7Mぐらいの軽いフックラインを
決めてバーディ。
上田は約6Mのスライスラインを決められず。
新崎も入らず。
不動今季3勝目。
優勝 −8 不動 裕理
2 −8 上田 桃子
新崎 弥生
4 −7 宋 ボベ
5 −5 高村 亜紀 山口 裕子 諸見里しのぶ
斉藤 裕子 藤本 麻子(アマ)
10 −4 古閑 美保 李 知 姫(イ チ ヒ)
12 −3 井上 陽子 向山 唯 飯島 茜
15 −2 小俣奈三香 上原 彩子
塩谷育代は
大場美智恵、肥後かおり、加藤あずみら と共に49位
南愛知CC美浜コースで行われた。
新崎が18番5から6Mの上りのパットをわずかにショートしてパー。
8アンダーで3人がプレーオフへ。
ティーショットは3人ともファアウエーに。
2打目からの勝負、
不動はピン右約6Mにオン。
2番目に打った上田は左のカラーに落ちて奥にオン。
3番目に打っった新崎は左のカラーに。
最初にパットした不動は7Mぐらいの軽いフックラインを
決めてバーディ。
上田は約6Mのスライスラインを決められず。
新崎も入らず。
不動今季3勝目。
優勝 −8 不動 裕理
2 −8 上田 桃子
新崎 弥生
4 −7 宋 ボベ
5 −5 高村 亜紀 山口 裕子 諸見里しのぶ
斉藤 裕子 藤本 麻子(アマ)
10 −4 古閑 美保 李 知 姫(イ チ ヒ)
12 −3 井上 陽子 向山 唯 飯島 茜
15 −2 小俣奈三香 上原 彩子
塩谷育代は
大場美智恵、肥後かおり、加藤あずみら と共に49位
テレビ観戦
[ ANA オープン」矢野 東 が優勝。2勝目。
「ゴルフ・ANAオープン」は札幌GC輪厚コースで最終日を迎えた。
優勝ー15 矢野 東 14番15番でバーディ。
2位の片山に4打差をつけた。
15番も惜しかった。 5バーディ、1ボギー。
2 −11 中嶋 常幸
13・14・15と連続してバーディがきた。
しかも18番で5M以上あったと思われる
軽いスライスラインを決めた。兎に角パットが
好調だったとの事。7バーディ、2ボギー。
「“インターロキング”に戻して好結果が出た」との
中嶋談話
武藤 俊憲
14番までnoボギーこの時点で、
矢野に1打差に迫った。
しかし15番で2打目を大きく左に引っ掛けれ、
Dボギーで脱落。
18番でバーディを取って2位グループに入った。
4 −10 久保谷 健一 藤田 寛之
片山 晋呉
1・9・12番とバーディがきたがそのあと、
ピンに絡まずスコアが伸びなかった。
それでも惜しいパットが沢山あった。
最後まで“惜しい、惜しい”で終わった。
7 −9 D・スメイル
8 −8 富田 雅哉 丸山 大輔
10 −7 丸山 茂樹
最終日に見せてくれた。
1イーグル、6バーディ、2ボギー
宮里 優作 平塚 哲二 ドンファン
優勝ー15 矢野 東 14番15番でバーディ。
2位の片山に4打差をつけた。
15番も惜しかった。 5バーディ、1ボギー。
2 −11 中嶋 常幸
13・14・15と連続してバーディがきた。
しかも18番で5M以上あったと思われる
軽いスライスラインを決めた。兎に角パットが
好調だったとの事。7バーディ、2ボギー。
「“インターロキング”に戻して好結果が出た」との
中嶋談話
武藤 俊憲
14番までnoボギーこの時点で、
矢野に1打差に迫った。
しかし15番で2打目を大きく左に引っ掛けれ、
Dボギーで脱落。
18番でバーディを取って2位グループに入った。
4 −10 久保谷 健一 藤田 寛之
片山 晋呉
1・9・12番とバーディがきたがそのあと、
ピンに絡まずスコアが伸びなかった。
それでも惜しいパットが沢山あった。
最後まで“惜しい、惜しい”で終わった。
7 −9 D・スメイル
8 −8 富田 雅哉 丸山 大輔
10 −7 丸山 茂樹
最終日に見せてくれた。
1イーグル、6バーディ、2ボギー
宮里 優作 平塚 哲二 ドンファン




